メンバー【L→R】:谷野愛美、岡山みのり、松前吏紗
広島発、アイドルユニット「まなみのりさ」。
大ブレイク中の「Perfume」を生んだアクターズスクール広島の出身である。
グループ名「まなみのりさ」は3人の名前「まなみ」「みのり」「りさ」を繋げたもの。
2007年8月、「I DOL DAMA☆C」でインディーズデビュー。注目のロコドルとしてWEBや雑誌で紹介される。
2007年11月、Perfumeの広島凱旋ライブで紹介され、大阪、福岡など、地元以外でもファンを得る。
2009年7月、FNS26時間TV「FNS27局対抗、三輪車12時間耐久レース」に出場。“泣きドル”として注目を浴びる。
2009年9月、4th SINGLE「Possibility」リリース。
2010年4月、1stアルバム 「みんな元気ィ!」リリース。
2010年10月、1st単独ライブ 「まなみのりさは、全力で皆さんを応援しまーす!!」を開催。超満員の200名動員。
2010年11月、5thシングル「ポラリス/センチメンタルライオット」リリース。
2011年5月、ひろしまフラワーフェスティバルにゲスト出演、前日に先輩のPerfumeが歌ったのと同じステージ(カーネーションステージ=メインステージ)に立つ。
2011年8月、祝!デビュー4周年 フジテレビお台場合衆国2011~みちのく合衆国ステージLIVE~開催。
2011年10月、フランスCATV「Nolife-TV」の番組「Japan-in-motion」の料理コーナーに出演。(広島の産物を使った料理を紹介)
2011年10月、まなみのりさ×新庄みそ キャラバンライブ開催。
2011年11月2日、6thシングル「ドレみそ☆ロック!/Home Again~愛のみそ汁~」リリース。
地元のTV・ラジオレギュラー出演中。
アクターズスクール広島 : http://www.tss-tv.co.jp/actors/index.htm

2003年、クボアツシとフジモトヨシタカがarを結成。
2008年、2年のサポートを経てオオタツバサが正式メンバーとして加入。
2010年、1年のサポートを経てムラカミフミタカが正式メンバーとして加入。
エレクトロ〜ミニマル〜アンビエント〜オルタナティブロック〜フォークをベースにした浮遊感のあるサウンドと、クボアツシの透明感のある声が、邦楽の枠を超え最上級のポップミュージックを奏でる。
活動は幅広く、CM、映画、舞台、コンテンポラリーダンス等への楽曲提供も行っている。

2004年春、デザインのフィールドで活動していた佐藤純一と、ジャズやソウルからロックまで様々なジャンルのセッションやサポートで活躍するギタリスト、池田雄一を中心に結成。 2005年、現代音楽や電子音楽といった主にアカデミックな分野で活躍する作曲家、仲井朋子が加入。 音源のリリースやライブ活動が行われる以前、さらにはmyspace等がまだ一般に浸透するより以前に、オフィシャルサイト上で公開した楽曲がインターネット上で話題に。 2006年、シングル「Brand new reason」でデビュー。2007年、ミニアルバム「pre view」および、フルアルバム「review」をリリース。 ポストロック、ニューウェーブ、エレクトロ二カ、オルタナティブ、ギターポップといったキーワードを随所に感じさせながら、独自のセンスとメロディーラインで構築された、決してそのどれとも言えない高精度な音楽性が好評を博す。 また、中心人物である佐藤は、現在フジテレビワンツーネクストで好評放送中のTVアニメ、「NAKED WOLVES」の制作及び音楽も担当している。 「"音の断面図"にはこだわって行きたいけど、基本的には歌心のある音楽でありたい」(佐藤)

バッハ、シューベルト、ショパン...、誰もが耳なじみのあるクラシックの名曲や、「グリーンスリーヴス」「庭の千草」などのヨーロッパの民謡、日本の叙情歌に新しく現代風のスタイリッシュなアレンジを施し、“ア・カペラ”のスタイルで時代を超えた世界観を作り出しているグループが、このアンサンブル・プラネタです。 メンバーの他に、このプロジェクトのキーパーソンとして、プロデュースとアレンジを全て手掛ける書上奈朋子(かきあげなほこ)の存在が挙げられます。最近では“クラシカル・クロスオーバー”もしくは“クロスオーバー・クラシック”とも呼ばれるジャンルが日本の音楽シーンで市民権を得ていますが、彼女はそのシーンの第一人者とも言え、日本のみならず海外からも非常に高い評価を受けています。アンサンブル・プラネタの“マジック”も、グループと書上奈朋子との見事なコラボレーションによる結果であるとも言えるでしょう。 アンサンブル・プラネタは今までに7枚のアルバムをリリース(最新アルバムは2006年11月発売の「ラルゴ」)していますが、そのどれもが非常に高い評価を頂き、新作が発売される度にクラシック・チャートの上位に顔を出しております。また、これまで、数多くのテレビ/ラジオ番組に出演し大きな反響を呼ぶ他、現在放送中のアクラス「ノーシン」など、多くのテレビCMソングで彼女達の楽曲が使用されています。また、スペイン映画『キャロルの初恋』のイメージソングのほか、スタジオジブリDVD『種山ヶ原の夜』のサントラも担当しました。さらに演奏活動も活発に行っており、全国各地ホールでのコンサートに加え、愛・地球博(愛知万博)やその他の多岐に亘るイベント出演などを通して、生の歌声と感動を多くの方々に届けてきております。2006年には、韓国や香港などの海外公演でも大きな成功を収めるなど、その活動の幅を確実に広げています。

1944年1月29日、アメリカ・ニューポートニューズ生まれ。 ギターとバンジョー弾きの父と歌手でダンサーの母という、音楽に恵まれた環境で育った。サリナは、幼い頃から家や教会、学校で歌い13歳で地元のアマチュアコンテストで優勝。 14歳の夏休みに新人の登竜門であったアポロシアター(ハーレム)で行われたタレントコンテストに出場し「September Song」を歌い、初出場で優勝。16歳になると新天地を求めN.Y.へ。ヴィレッジ・ヴァンガード(N.Y.の老舗のジャズクラブ)でプロ歌手として活動を開始する。 N.Y.で数多くのミュージシャン(サラ・ヴォーン、リナ・ホーン、エラ・フィツジェラルド等)とも交流を持ったが、1960年代に入りアメリカ国内でベトナム戦争やキング牧師、ケネディ大統領暗殺等、様々な出来事が起こり、社会不安の表面化、人種偏見も段々と激化していく中、1964年に活動の拠点をスペインに移す。 しばらくスペインで活動していたが、イギリスでの歌の仕事が舞い込んだのをきっかけに活動の場をイギリスに移す。欧米で順調な歌手活動をしていたサリナは1978年に初来日を果たします。
ビリー・ホリデイ、エラ・フィツジェラルド、サラ・ヴォーン、リナ・ホーン亡き後、彼女達の後継者としての第一人者が、サリナ・ジョーンズ。サリナは語ります。ビリー・ホリデイもエラ・フィッツジェラルドもサラ・ヴォーンも自分の中に吸収してきたと。そして彼女達は今、自分の中で生きているとも。そんな偉大なアーティストであるサリナ・ジョーンズは2010年12月にアルバム「SALENA sings J-BALLAD」を発売。今回のアルバムは多くの共感を得てヒットしたJ-POPの楽曲を、それをヒットさせたオリジナル歌手以外の歌唱で聴くのが嬉しくなるアルバムです。その魅力、その新しさを、このサリナ・ジョーンズのアルバムで味わっていただけると思います。
2011年夏にレギュラー・グループ「SALENA JONES with FRIENDS 2011」を結成しました。メンバーは、納浩一(B)を中心に、森下滋(PF)、藤井学(DS)道下和彦(G)という、日本の音楽シーンを代表するトッププレイヤーたち。彼らはジャズ・プレイヤーとしてはもちろん、ポップスやR&Bといった音楽にも強く、まさにサリナにぴったりの仲間といえます。2011年12月20日東京・六本木「STB139」でのステージをライブ・レコーディングし、当日はゲストに小池修(SAX)村田陽一(TB)という世界でもトップクラスのホーン奏者を迎えて行いました。これまでの長いキャリアの中で、様々な活動を展開してきた彼女ですが、ライブ・レコーディングは以外にもこれが初めてでした。当日のライブでは、スタンダード曲、ボサ・ノバ、ポップスのカバー、J-POPのカバーなど、彼女のこれまでの活動を凝縮した選曲で構成され、まさに彼女の集大成ともいうべき作品になりました。「SALNE The First Live」のタイトルで2012年5月に2枚組のアルバムとしてリリースされる。

